情報・AIリテラシー
テーマを深く調べ、たしかめて伝える
- 知りたいことを問いにして、調べる順番を考えられる
- あやしいサイト・危ない誘いを自分で見分けられる
- AIの答えをうのみにせず、根拠を自分で確かめられる
第1期生 募集中
// 福岡・筑後発 — オンラインの子ども向けプログラミングスクール
「学校で必修になったのに、親は教えられない」
✓大手IT企業で開発してきた講師が、基礎から教えます。学校の授業や宿題でわからなかったところも、授業の中で聞けます。
「ゲームやYouTubeの時間ばかり、増えていく」
✓遊ぶ側から、つくる側へ。好きな気持ちを入口に、自分の作品をURLで家族に見せられるところまで進みます。
「うちの子、パソコンに触ったこともないけど大丈夫?」
✓大丈夫です。情報・AIリテラシーコースでは、PC操作だけを目的にせず、テーマを決めて調べる中で必要な操作とタイピングを身につけます。
「どうせ続かない。身についているのかも、見えない」
✓毎回「完成」して終わる授業設計です。作品がひとつずつ増えていくので、成果が目に見えます。
「習い事を増やすと、学校の勉強がおろそかにならない?」
✓授業は週1回90分だけなので、学校の勉強と両立しやすい設計です。学校で習う範囲でわからないところは、オンラインコミュニティで質問もできます。
「近くに、ちゃんと教えてくれる教室がない」
✓オンラインだから、全国どこからでも。送迎もいりません。
// what you build
テーマを深く調べ、たしかめて伝える
順番・条件・くり返しを、図とクイズで考える
初級・中級・上級で、ページを育てる
初級・中級・上級で、見た目を作り込む
見る人が迷わない画面に整える
36回かけて、動く作品を何度も作る
数字を、伝わる画面に変える
AIを相談相手にして、Web作品を磨く
20回で、企画から公開前チェックまで進める
学校で本格的にコードを書くのは、高校の必修科目「情報Ⅰ」から。BUILDAは小中学生のうちに本物のコードを書いて、その先につながる土台を積み上げます。
プログラミング教育が必修化。教科の中で「考え方」を体験
技術・家庭科でプログラミングの学習内容が拡充
「情報Ⅰ」が必修科目に。ここで初めてコードを書く
共通テストに「情報Ⅰ」が登場。国立大は原則必須に
論理的思考だけでなく、AIを活用して考える力、課題を見つけて解決する力も育てます。AIの時代に「つくる側」に回るための、社会に出てからも使い続けられるスキルです。
¥25,000 /月第2期以降の通常価格(予定)
第1期生は在籍中ずっとこの料金
始められます。基礎から順番に学んでいくので、手を動かしながら楽しく学んでいただけます。
コードを書く量があるため、PCでの受講を前提にしています。ゲームほど高いスペックは必要ないので、安価なPCをご購入またはレンタルしてご利用いただくことも可能です。
第1期生は特別価格 ¥15,000/月(税込・予定価格)で、在籍中はずっとこの料金です。第2期以降の通常価格は ¥25,000/月の予定です。週1回90分の授業で、オンラインコミュニティの利用料も含まれます。入会金・教材費は無料です。
新しい生徒の受け入れは3ヶ月に1回です。クラスに空きがあるタイミングで、公式LINEからご案内します。
塾ではないので、授業としては取り入れていません。学校で習う範囲でわからないところがあれば、オンラインコミュニティなどで質問いただけます。
つながっています。プログラミングは高校の必修科目「情報Ⅰ」になり、2025年からは大学入学共通テストでも出題されています。BUILDAで身につける変数・条件分岐・くり返しなどの基礎は言語が変わっても効くので、中学の技術・家庭科や高校「情報Ⅰ」への貯金になります。
授業の資料はURLで配布しているので、あとから自分のペースで学習できます。わからないところは、オンラインコミュニティにご加入いただくと授業日以外でも講師に質問できます。
使います。ただし、答えを写す道具ではなく、考えを助け、検証する相棒として扱います。授業では講師管理の環境で利用します。