こんな心配は、ありませんか
「学校でプログラミングが必修になったけど、親は教えられない」「パソコンに触ったこともないのに、ついていけるのか」「せっかく習わせても続かないし、身についているのかも見えない」「習い事を増やすと、学校の勉強がおろそかになりそう」。
BUILDAは、この不安に正面から答えるために設計したスクールです。開発経験のある講師が少人数クラスでタイピングから教え、毎回「完成」して終わるので成果が作品として目に見えます。
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「習わせたい。でも親は教えられないし、続くかもわからない」。その不安に、ひとつずつ答えます。
「学校でプログラミングが必修になったけど、親は教えられない」「パソコンに触ったこともないのに、ついていけるのか」「せっかく習わせても続かないし、身についているのかも見えない」「習い事を増やすと、学校の勉強がおろそかになりそう」。
BUILDAは、この不安に正面から答えるために設計したスクールです。開発経験のある講師が少人数クラスでタイピングから教え、毎回「完成」して終わるので成果が作品として目に見えます。
大手IT企業でプログラマとして開発してきた講師が、入会から修了まで、ひとりで最後まで教えます。慶應義塾大学卒。担当が毎回変わる大手教室と違い、お子さんの得意・苦手を把握したまま積み上げられます。
指導方針は3つ。ScratchやMinecraftではなく実務と同じHTML / CSS / JavaScriptを使うこと。毎回「今日作るもの」を先に見せ、手を動かして完成させて終わること。AIは正しく使い、出力は自分で検証すること。
プログラミングは2020年度から小学校で必修化されましたが、教科の中で「考え方」を体験する段階にとどまり、学校で本格的にコードを書くのは高校の必修科目「情報Ⅰ」からです。さらに2025年からは大学入学共通テストに「情報Ⅰ」が加わり、国立大学では原則必須の受験科目になりました。
BUILDAの授業は、この流れの先取りです。変数・条件分岐・くり返しといった、言語が変わっても効くプログラミングの基礎を、小中学生のうちに手を動かして身につけます。中学の技術・家庭科、高校の「情報Ⅰ」に、貯金を持って進める設計です。
作品公開前に講師が内容を必ず確認し、本名フルネーム・住所・学校名・顔写真などの個人情報が載っていないかをチェックします。公開範囲は全世界公開だけでなく限定公開も選べるようにします。
授業では保護者が同席できる環境を推奨し、講師と生徒が1対1で完全に密室にならない運用を基本にします。
生成AIは、答えを写す道具ではなく、考えを助け、検証する相棒として扱います。「本当?」「合ってる?」「安全?」の3つのチェックを合言葉に、出力を鵜呑みにしない習慣を授業の中で身につけます。
授業でのAI利用は講師管理の環境で行い、お子さん本人の個人アカウント作成を前提にしません。
インターネットに接続できるPC、最新版のブラウザ、安定したネット回線が必要です。コードを書く量があるため、タブレット単体ではなくPCでの受講を前提にしています。ゲームほど高いスペックは必要ないので、安価なPCをご購入またはレンタルしてご利用いただくことも可能です。
このほかの疑問は よくある質問にまとめています。個別のご相談は体験会でお受けします。